1月21日(水) 認知症ジュニアサポーター養成講座

 3年生は、社会福祉協議会の方と民生・児童委員さんに来ていただき、認知症についてお話をしていただきました。認知症は誰もがなる可能性のある病気で、まわりの人の理解が大切であること、今までできていたことができなくなると、本人が一番つらい思いをしていることなどを教えていただきました。やさしく声をかけたり、お話を聴いたりすることの大切さを、劇を通して教えてもらいました。