4年生は、総合学習の中で、大橋さんにお話を聴かせていただきました。大橋さんは、大人になってから失明されました。ホームヘルパーさんとの出会いから、「泣いている場合じゃない。自分にはできることがある。」と気持ちを切り替え、洗濯や料理、掃除などを少しずつ始められたそうです。「子どもと一緒に点字の絵本を読んだことが楽しかった。」と話されました。子どもたちに、「できないとあきらめてしまうんじゃなくて、自分が何ができるのかを考えること。何でも挑戦!」という力強いメッセージをいただきました。



4年生は、総合学習の中で、大橋さんにお話を聴かせていただきました。大橋さんは、大人になってから失明されました。ホームヘルパーさんとの出会いから、「泣いている場合じゃない。自分にはできることがある。」と気持ちを切り替え、洗濯や料理、掃除などを少しずつ始められたそうです。「子どもと一緒に点字の絵本を読んだことが楽しかった。」と話されました。子どもたちに、「できないとあきらめてしまうんじゃなくて、自分が何ができるのかを考えること。何でも挑戦!」という力強いメッセージをいただきました。


