


6月15日(月)2限目、2年生は算数科で「大きな数」について学習していました。十進位取り記数法は、数の合成の基礎となるところで、黒板に貼り出された数カードを操作しながら、いくつになるのか考えていました。算数科においては、このような具体操作は大切な取組です。この日は、別のクラスの先生が授業を参観し、授業づくりに関する研修の機会としていました。



6月15日(月)2限目、2年生は算数科で「大きな数」について学習していました。十進位取り記数法は、数の合成の基礎となるところで、黒板に貼り出された数カードを操作しながら、いくつになるのか考えていました。算数科においては、このような具体操作は大切な取組です。この日は、別のクラスの先生が授業を参観し、授業づくりに関する研修の機会としていました。