


6月30日(火)1限目、3年生は算数科で、長さの学習をしました。学校から近くの依那古駅まで何mあるかを、50mのメジャーを持って測りに行きました。50mのメジャーを端から端まで分担を決めて持ち、50mメジャー何回分で依那古駅まで行けるかを確かめていました。子どもたちは、200mや300mと予想していましたが、実際には550m。往復で1100mで、1km100mとなることがわかりました。こうして実測することで、確かな量感を養うことができると考えています。



6月30日(火)1限目、3年生は算数科で、長さの学習をしました。学校から近くの依那古駅まで何mあるかを、50mのメジャーを持って測りに行きました。50mのメジャーを端から端まで分担を決めて持ち、50mメジャー何回分で依那古駅まで行けるかを確かめていました。子どもたちは、200mや300mと予想していましたが、実際には550m。往復で1100mで、1km100mとなることがわかりました。こうして実測することで、確かな量感を養うことができると考えています。