


9月15日(火)1限目、5年生は算数科で四角形の内角の和について考えていました。前時に三角形の内角の和が180°になることがわかった子どもたち。今回の四角形でも、四角形を切って内角をくっつけるとわかりやすいかもと予想を立てたり、実際に描いた四角形の内角を分度器で測ったり、正方形で考えたりと、確かめる方法をいくつも見つける子どもたちの姿がありました。この日も伊賀市教育アドバイザーに授業を参観してもらい、授業力向上に向けた研修につなげていきます。



9月15日(火)1限目、5年生は算数科で四角形の内角の和について考えていました。前時に三角形の内角の和が180°になることがわかった子どもたち。今回の四角形でも、四角形を切って内角をくっつけるとわかりやすいかもと予想を立てたり、実際に描いた四角形の内角を分度器で測ったり、正方形で考えたりと、確かめる方法をいくつも見つける子どもたちの姿がありました。この日も伊賀市教育アドバイザーに授業を参観してもらい、授業力向上に向けた研修につなげていきます。